◆ 令和八年一月十二日 月曜日 今日の道歌
社員とは 一心同体 自覚せば 自ら動き 頼りなるもの
「経営者は孤独なり」と言われます。
この言葉は、ほとんどの経営者が納得していることと思います。
しかし、経営に関する捉え方を変えることができれば、違った景色が見えてきます。
それは、
経営は夢に満ち溢れたもの
になる、
ということです。
では、そのためにはどうしたらよいのでしょうか。
社員と「一心同体の絆」を結ぶことです。
では、それにはどうしたらよいのでしょうか。
形で捉えるのではなく、心で捉えてみてください。
◆ 一心同体の絆を結ぶための問い
1
経営者の「成功した姿」とはどうあるべきか?
2
経営者の「使命と社会的責任」をどの様に自覚すべきか?
3
社員や協力業者に対する「働き甲斐改革」をどの様に進めるべきか?
4
「自ずと売れる仕組み作り」のやり方はどうすべきか?
5
「お金に困らない仕組み作り」はどの様にすべきか?
6
「健全なリスケジュール」はどの様にすべきか?
これらは、形の世界(陽の世界)では実現困難に思えますが、心の世界(陰の世界)で捉えると、決して難しいことではないと理解できるようになります。


















